analyticstracking.php
    ワロタあんてな みーアンテナ(´∀`) 2chnavi 暇つぶしアンテナ いーあんてな(#゚w゚)
    まとめてますよ! おまとめ エクストラオカルト・アンテナ ブルーアンテナ ゆる~いアンテナ
    まとめがね Quantum Feed ニュー速アンテナ はぴすまアンテナ 鬼女・生活まとめあんてな
    2chまとめアンテナ もぶアンテナ 2chNEWSアンテナ アンテナアント くるくるアンテナ
    いわしアンテナ >°))))彡 まとめる@うぇぶんち 2chアンテナ みんなのあんてな       
    スポンサードリンク

       


         

    オカルト話

    506あなたの知らない名無しさん 2015/02/09(月)02:08:17.14 ID: 3b8H+VnQO.net

    夢の色には個人差があり白黒、セピア、カラーの三種類があるのは有名な話だと思う 

    この色の差は、感受性の違いによるものだと言われているが、オカルト的な一説に夢の色は、魂の色だという説がある 

    夢の色が、上記の三種類のウチのどれかなら何も問題はない 
    だけど、世の中には夢の色が黒くなっていくという現象があるらしい 

    記事へのボタン用

    485あなたの知らない名無しさん 2015/02/05(木)03:00:21.33 ID: /jti24M40.net

    俺が中学一年の時に、祖父が突然死んだ。 
    祖父は祖母と二人で行った温泉旅行から、帰ってきたその日に心筋梗塞かなにかで死んだ。 

    祖父は今まで病気一つしたことのない人だったので、そのあまりにも突然の死に、みんな吃驚した。 

    葬式が終わって、家族で祖母の家に行くと、帰ってきてからそのままになっている祖父の旅行鞄を見つけた。 

    母が旅行鞄を開けて整理していると、祖父が今回の旅行のために買ったインスタントカメラが出てきたので、母は夕飯の買い物のついでに、近くの写真屋でそれを現像してもらってきた。 

    記事へのボタン用

    392あなたの知らない名無しさん 2017/05/14(日)21:22:26.82 ID: ErxcrrSJ0.net

    俺の母は東京の荒川区出身で、とても霊感が強かったそうなんだわ。 
    これは、そんな母から昔聞いた、ほんのり怖い話です。 

    若いころの母はとても霊感が強く、道を歩いていても「ここを通ってはいけないな」っていうような霊的に、やばい雰囲気の道をさけて歩いたり、またその逆に、何かに導かれるように自分の意思に反し、体が勝手にどこかへ向かい、知らないとこへ行ってしまうようなことがよくあったんだと。 

    要するにそういう、まるで磁石の引力や斥力みたいな霊的なエネルギーをk幼少期から感じながら育ってきたそうだ。



    記事へのボタン用

    812: 名無しさん@おーぷん 2015/06/04(木)23:47:21 ID:r2o
    助けられた話。
    オカルトっぽいので嫌いな人はご注意ください。

    今年4月に祖母の住むマンションに行ったら、エントランスで小学生の綺麗で可愛らしい女の子に、話し掛けられました。

    日本人形みたいな子で、無表情&抑揚の無い坦々とした口調で
    「お姉ちゃん病院行ったら?胸が変だよ」
    と、突然首傾げながら言われ、変な子だなぁと適当にあしらって祖母にそのことを言ったら、慌てた祖母に、その子の住む同じマンションの一室に連れて行かれました。

    記事へのボタン用

    246: 寧々 2015/12/18(金)19:26:10 ID:jAO
    私にはお姉さんがいた。
    私以外には見えなかった。

    私に見えたのは、小学三年生くらいの女の子だった。
    三歳くらいには、もう一緒でどこでもいつでも一緒だった。

    お父さんに話してもお母さんに話しても、首をかしげるだけ。
    まあ、三歳児の言う事なんて意味不明だから仕方ないと思う。

    記事へのボタン用

    663: 名無しさん@おーぷん 2017/07/09(日)15:13:57 ID:Z06
    新社会人として初めて一人暮らししたアパートで、何故か部屋の中でしょっちゅう躓(つまず)いたの。

    普通の6畳の和室と4畳半のDKで、境目の段差(と言っても桟の高さだから大した段差じゃない)じゃなくて、畳の部屋の何もない中央付近で。

    何かにつまさきをぶつけたはずなのに、躓くようなものは何もないのよ。

    記事へのボタン用

    144: 名無しさん@おーぷん 2015/05/04(月)21:02:29 ID:FDo
    クラスメイトにかなりズレてる奴がいる(Aとする)

    小学校の頃に乗ってたバスが事故って、たまたま同乗してた神父さんに励まされたとかで、将来はそっち系を目指しているらしいのだが、問題はその事故以来「神の声が聞こえるようになった」と自称していること

    周りには聞こえないのだが、たとえばテストでわからない問題があったら、目を閉じて神に祈ると正解が聞こえてくる、らしい

    記事へのボタン用

    753: 名無しさん@おーぷん 2015/03/31(火)14:03:12 ID:wZK
    私にはすごく仲のいいA子がいたんだけど、ある日唐突に死んでしまった。

    交通事故に遭って、その時はぴんぴんしてたんだけど、夜中に急に容体が変わって、誰にも看取られずひっそりと逝ってしまった。

    事故に遭ったという報せを聞いて、慌てて連絡した時には「お見舞いの品は○○のプリンで!」とか、軽口を叩くくらい元気だったのに。

    記事へのボタン用

    445: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2015/01/25 00:10:03.24 ID:lW2UhWL+O.net
    小学校低学年の頃、友達がいなかった俺は、家の近くにあった山の中で、よく一人遊びをしていた。 

    その日の俺は、昨晩見た戦争映画の影響で、数十人の敵兵にたった一人で挑む、孤独な兵士になっていた。 

    森の中を彷徨いながら激しい銃撃戦を繰り広げ、銃に見立てた指先で次々と敵を撃ち殺す。 

    そして、夕暮れで日が翳り始めた頃に、追い詰めた最後の敵である軍曹を仕留めると、俺は満足して妄想を終えた。 

    記事へのボタン用

    404: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2015/01/04 04:14:01.69 ID:HQEgLEy2O.net
    俺が住んでる田舎には、ちょっと変わった風習があって、8月1日~5日の内で雨が降っていない日の夜の8時~11時の間に、13歳の子供が一人づつ、神主に付き添われて神社から山の中にあるご神木に、御札を納めに行くっていう風習なんだけど、当然俺が13歳の時にもそれをやった 

    自分は8月の後半の生まれだったから、俺の時は中学のクラスメイトが12人、1つ下の学年から8人の計20人が参加してた 

    夜中に神社に集められて、呼ばれた順に御札を収めに行って、終わったらそのまま親と一緒に帰るっていう段取りだった 

    山の中って言っても、ほとんど神社の敷地内っていうぐらいの距離だったし、道もしっかり舗装されてたから、一人辺り5分程度しかかからないし、とんとん拍子で進んでった 

    記事へのボタン用
         

    スポンサードリンク

       

         

    このページのトップヘ