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    泣ける話・悲しい話

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    891: 名無しさん@おーぷん 2017/10/03(火)12:10:39 ID:ygn
    10年以上前、3連休の初日に兄嫁がうちにアポなし託児していった
    姪っ子が兄嫁からの手紙を持たされてて、あさってまでよろしく!とのこと
    兄嫁&兄に連絡してもつながらないし、私両親も兄嫁両親も遠方

    当時独身だったのでどうしていいかわからず、警察等への通報という発想もなく
    しかたなく家に上げたけど、子供が楽しめるものが一切ない

    引用元: ・何を書いても構いませんので@生活板50

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    304: 名無しさん@おーぷん 2014/09/23(火)15:11:20 ID:LAJ7pOSHB
    私が子供の頃、近所に『鬼婆』とよばれている老人がいた。町内では有名なお婆さんで、成人男性ですら怖がって近づかない。
    同じくキチで有名なモンペも尻込みする程。このモンペ母娘が鎌を持った鬼婆に追いかけられて泣いて謝っているのを見たときは本当に驚いた。


    引用元: ・今までにあった修羅場を語れ【その5】

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    578: 名無しさん@おーぷん 2017/11/18(土)16:14:37 ID:xMd
    20年以上前のことなんですが、最近ようやく気持ちの整理がついてきたので吐き出させてください。
    モテないはモテないなりに頑張って出会いパーティーに参加したりして意気投合した5歳年下のナースの子と付き合っていました。
    お互いの家族に紹介したり、友達ともあったりして将来的には結婚したいねって話をしていました。


    引用元: ・今まで生きてきて凄く衝撃的だった体験 その20

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    124: 名無しさん@おーぷん 2014/09/13(土)17:15:03 ID:mH9B3TgBS
    私は第一子(息子・当時3歳)を20年前に亡くしてる。原因は小児癌だった。
    息子の父親である元旦那は病気と闘う息子を見放して捨てた糞野郎だった。
    息子の病気が判明するまでは、可愛い可愛いとしつこいくらい構っていたくせに、癌とわかると「ふざけんなよ」と離婚届けを叩きつけて義実家に帰ってしまった。


    引用元: ・今までにあった修羅場を語れ【その5】

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    63: 名無しさん@おーぷん 2017/09/16(土)14:12:18 ID:XOe
    昔、婆ちゃんちには古いボンボン時計があった
    時間がくるとボーンボーンと音が鳴るはずなんだけど
    壊れてたのか音が鳴っているのを聞いた事はない
    時折婆ちゃんがねじ回し?を出してきて巻いてたんだけど
    私もそれがやりたくて「私もやりたい」と何回か頼んだが
    「○○(私)ちゃん、まだ小せえから危ねえよ。おっきくなったらな」と巻かせてはくれなかった


    引用元: ・何を書いても構いませんので@生活板50

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    683: 名無しさん@おーぷん 2014/08/25(月)23:41:23 ID:66wd9JtX4
    中学生の頃の話です。

    学校から帰る帰宅路の途中で猫を見付けた。
    全身テラテラして様子がおかしかった。
    友人と猫を脅かさないようにそろそろと近付くと猫は逃げずに佇んでいた。
    近くに寄ると畑仕事していたらしいお婆さんがこちらに話しかけてきた。

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    806: 名無しさん@おーぷん 2014/07/13(日)08:58:57 ID:QpTAYEImF
    幼稚園の年長の頃に起こった修羅場。
    その日もいつも通り幼稚園に行き夕方ぐらいに家に帰ったんだ。
    いつもなら園バスが止まったら外に出てきておかえりー!って言ってくれるのにその日に限って母ちゃん出てこなかったんだよ。
    でも特にそれほど深く考える事もなく玄関に荷物置いていつも通り父ちゃんが帰ってくるまで友達と家の前で遊んだ。


    引用元: ・今までにあった修羅場を語れ【その3】

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    191: 名無しさん@おーぷん 2017/08/08(火)01:03:42 ID:s0R
    実家でうさぎを飼ってる。
    飼っていた犬が大往生し、しばらくペットがいない時期があったが、
    以前母がうさぎが飼いたいと言っていたことを思い出し、
    路上で怪しげなおじいさんが売ってたうさぎを飼った。1400円だった。
    浅いトレーの中に、一生懸命キャベツ食べてた3兄弟の一番色柄がいい子を連れて帰った。
    母のために飼ったはずが、あまりの可愛さにメロメロになり、以後9年近く一緒に暮らした。

    引用元: ・何を書いても構いませんので@生活板48

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    326: 名無しさん@おーぷん 2014/06/24(火)12:00:10 ID:0C0TnntRI
    俺の嫁は末期癌で亡くなった。
    嫁が亡くなってから俺はショックと悲しみでダメになりそうだったが、当時12歳(6年生)の娘がいたから、なんとか頑張らなければならんと思って精一杯頑張った。
    娘は嫁が亡くなってから少々不安定で、心を落ち着かせるためか、嫁の結婚指輪を大事に大事に握っていることがあった。
    嫁の指輪は娘には大きく、指に嵌めても無くしてしまいそうだったので、俺はチェーンを買ってやり、指輪をチェーンに通して首にかけれるようにしてやった。
    娘は大喜び。俺もなんだか嬉しかった。

    引用元: ・今までにあった修羅場を語れ【その3】

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