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    悲しい話

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    115: 名無しさん@おーぷん 2016/03/20(日)11:54:45 ID:OCr
    私も会社の同僚も30代前半。
    私はバツイチ子持ちで、子供は小学校高学年、離婚後7年くらい。

    離婚原因は元旦那の浮気で、特に旦那親の介護中に浮気相手が妊娠したことで別れた。
    同僚は独身で結婚歴なし。
    告白されたけど、子供のこともあるしと断り、それでも数年にわたって何度か告白されていた。

    デートする時間あるなら子供と過ごしたいし、恋愛はもういいかなと思っていたけど、数年経って子供が大きくなって、私が休みの日でも友達と遊びに行ったり「母ちゃん好きな人いないの?俺父ちゃんができたら嬉しいな」とか言いだしたりして、ちょっと同僚とのことを前向きに考え始めていた。

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    710: 名無しさん@おーぷん 2016/10/05(水)23:21:51 ID:utk
    小学校は1学年20人いない小さな学校だった
    だから女子はみんなお友達仲良しこよしみたいな、大きな学校とは違う距離感で、六年間過ごした

    私は鍵っ子だったので、鍵を落としたときに飲み物を買ったりして凌げるように、500円玉を常に持たされていた

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    156: 名無しさん@おーぷん 2017/05/31(水)22:39:02 ID:Kix
    ゴールデンウィークにおける、お祖母ちゃん観察日記

    ホームにショートステイしており、迎えに行くと私の顔を見てポカーン
    祖母「○○さんだがな?」
    私「そうだよー、お祖母ちゃんに会いに来たよ」
    祖母「そうかそうかー(ニコニコ)」

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    156: 名無しさん@おーぷん 2015/08/28(金)12:49:22 ID:Zed
    20年近く前、夫の転勤に伴って、とある地方都市に引っ越した。

    住み始めてしばらくして、駅の近くの小さな公園に、いつもお婆さんがいることに気づいた。

    車で通りかかるたびに「なんかあの人いつもいるなぁ」と不思議に思ってたんだけど、ある時深夜に通りかかったら、お婆さんが公園のベンチで寝ていてびっくりした。

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    60: 名無しさん@おーぷん 2015/08/20(木)23:41:40 ID:FuF
    病院で、診療補助をやっていた。
    新米で怒られることも多かったし、看護師さんは怖かったけど仕事は楽しく、天職だと思った。

    そんなときに、あるお婆さんが入院してきた。
    詳しい病気は分からないけど、たしか脳の病気だったと思う。

    最初の頃は、聡明で人の良いお婆さんだった。
    ただ、入院が長引くにつれて意味不明なことを言ったり、トイレが一人で出来なくなったりと、日に日に認知症が進んでいった。
    それでも、品のある可愛らしいお婆さんには変わらなかった。

    そのお婆さんには、息子さんが一人いた。

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    193: 名無しさん@おーぷん 2016/09/29(木)13:47:20 ID:eNZ
    小さい頃から虐待されてて、将来自分は中卒で家追い出されて、河川敷で野垂れ〇にするんだろうなって思ってた

    小学生の時に、家族と上手くやれないのと友達がいないのが辛くて、いつでも側にいてくれる頭の中だけの友達を作った
    その友達と一緒に勉強したり、遊びに行ったりおしゃべりするのが楽しかった
    他に友達がいらないほど

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    185: 名無しさん@おーぷん 2015/09/27(日)18:53:00 ID:WbJ
    旦那親と同居だったんだが、義母が亡くなって百日法要が終わった頃から、義父の様子がおかしくなった。

    最初にあれ?って思ったのは、しょっちゅう探し物をしてて「何探してるの?」って聞いても言わないの。

    黙ってあちこち、それこそ家中探してる。

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    76: あなたの知らない名無しさん 2017/07/18(火)12:45:21 ID:McH
    小学1年生の時の話

    その頃、国語でやっていた題材が「くじら雲」で、担任の教師が青い工作用の紙?に、白い綿を貼って、くじら雲の再現のようなものを作った。

    それが結構な大きさで、生徒の机を教室後方に移動させて、黒板と生徒の間に置かれた。
    少なくとも、メートル単位の大きさだったと思う。

    子供心にもかなりの力作で、担任も自分の努力の結晶を国語の1時間で仕舞うのはもったいなかったのか、その日一日中教室の床に置かれていた。

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