analyticstracking.php
    みーアンテナ(´∀`) 2chnavi 暇つぶしアンテナ いーあんてな(#゚w゚) ブルーアンテナ 
    5chまとめサイトのまとめ まとめてますよ! おまとめ ブルーアンテナ ゆる~いアンテナ
    みんなのあんてな 5ちゃんテナ! まとめがね Quantum Feed ニュー速アンテナ
    はぴすまアンテナ 鬼女・生活まとめあんてな 2chまとめアンテナ アンテナアント
    もぶアンテナ 2chNEWSアンテナ くるくるアンテナ いわしアンテナ >°))))彡 2chアンテナ
    あぼーんアンテナ おひるねアンテナ!        
    スポンサードリンク

       


         

    悲しい話

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    301: 1/2 2017/07/15(土)14:26:53 ID:xor
    東北の大震災のとき、会社の対策室に24時間待機命令が出て、私だけが唯一の女性としてその中にいた

    食事で備蓄のカップ麺を出したら、50代半ば以上の男性のほとんどが作れなくて、戸惑ってて驚いたよ

    「これは先にお湯を入れて、ツユは油が固まっているからフタにのせて温めて・・・」ってやったら、全員おお~って感動してて笑ったw

    そこにいた人のほとんどが、東大とか東工大とかの理系の高学歴なのにw
    フタに説明が書いてあるよと言っても「老眼で見えないんだよ~」とか文句たれてたw

    引用元: ・何を書いても構いませんので@生活板47

    記事へのボタン用

      このエントリーをはてなブックマークに追加

    44: 名無しさん@おーぷん 2017/07/10(月)14:38:50 ID:apV

    ウトさんが定年退職と同時にある病気をし、その流れで鬱になった。
    通院や日常生活の対応など、かなり大変でトメさんは参っていた。

    ウトさんは食事をほとんど摂らなくなり、ガリガリになってしまった。
    その理由が「トメさんの料理が美味しくない」からなんだって。

    確かにトメさんは元々料理上手ではなかったし、老いもあって正直ご飯は美味しくなくなっていた(食べられないほどじゃない)。

    引用元: ・何を書いても構いませんので@生活板47

    記事へのボタン用

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    26: 名無しさん@おーぷん 2017/07/09(日)23:20:42 ID:XEM
    子供が亡くなってからあんまり外に出ないでいたら、主人に「いつまで感傷に浸ったつもりでいるの?」って言われてしまった。

    確かに亡くなってからもう一ヶ月は経つし、働きに行くなりして気分紛らわせってことなんだろうけど、感傷に浸ったつもりって言葉にグサリときた。

    引用元: ・何を書いても構いませんので@生活板47

    記事へのボタン用

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    822: 名無しさん@おーぷん 2016/12/17(土)01:22:13 ID:HwT
    胸糞悪い話かも
    私の父は薄給のくせに、家事育児一切せず趣味のために毎月給料の3割、6万を持っていくような人だった
    そのくせ母に「誰が食わせてやってんだ」と怒鳴りつけて奴隷のように扱ってた

    私には3歳年の離れた兄がいたんだけど、兄が小5の頃、友達に金持ちのボンボンの子がいた
    母も父もモデルやってるような有名人で、はっきり言って人は金で動くみたいな人だったのを覚えてる
    兄もよく「おもちゃやるぜ」と言われてノコノコついて行っては馬鹿にされてるのも気づかずに遊ばれてた

    引用元: ・今までにあった最大の修羅場を語るスレ8

    記事へのボタン用

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    115: 名無しさん@おーぷん 2016/03/20(日)11:54:45 ID:OCr
    私も会社の同僚も30代前半。
    私はバツイチ子持ちで、子供は小学校高学年、離婚後7年くらい。

    離婚原因は元旦那の浮気で、特に旦那親の介護中に浮気相手が妊娠したことで別れた。
    同僚は独身で結婚歴なし。
    告白されたけど、子供のこともあるしと断り、それでも数年にわたって何度か告白されていた。

    デートする時間あるなら子供と過ごしたいし、恋愛はもういいかなと思っていたけど、数年経って子供が大きくなって、私が休みの日でも友達と遊びに行ったり「母ちゃん好きな人いないの?俺父ちゃんができたら嬉しいな」とか言いだしたりして、ちょっと同僚とのことを前向きに考え始めていた。

    記事へのボタン用

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    710: 名無しさん@おーぷん 2016/10/05(水)23:21:51 ID:utk
    小学校は1学年20人いない小さな学校だった
    だから女子はみんなお友達仲良しこよしみたいな、大きな学校とは違う距離感で、六年間過ごした

    私は鍵っ子だったので、鍵を落としたときに飲み物を買ったりして凌げるように、500円玉を常に持たされていた

    記事へのボタン用

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    156: 名無しさん@おーぷん 2017/05/31(水)22:39:02 ID:Kix
    ゴールデンウィークにおける、お祖母ちゃん観察日記

    ホームにショートステイしており、迎えに行くと私の顔を見てポカーン
    祖母「○○さんだがな?」
    私「そうだよー、お祖母ちゃんに会いに来たよ」
    祖母「そうかそうかー(ニコニコ)」

    記事へのボタン用

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    156: 名無しさん@おーぷん 2015/08/28(金)12:49:22 ID:Zed
    20年近く前、夫の転勤に伴って、とある地方都市に引っ越した。

    住み始めてしばらくして、駅の近くの小さな公園に、いつもお婆さんがいることに気づいた。

    車で通りかかるたびに「なんかあの人いつもいるなぁ」と不思議に思ってたんだけど、ある時深夜に通りかかったら、お婆さんが公園のベンチで寝ていてびっくりした。

    記事へのボタン用

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    60: 名無しさん@おーぷん 2015/08/20(木)23:41:40 ID:FuF
    病院で、診療補助をやっていた。
    新米で怒られることも多かったし、看護師さんは怖かったけど仕事は楽しく、天職だと思った。

    そんなときに、あるお婆さんが入院してきた。
    詳しい病気は分からないけど、たしか脳の病気だったと思う。

    最初の頃は、聡明で人の良いお婆さんだった。
    ただ、入院が長引くにつれて意味不明なことを言ったり、トイレが一人で出来なくなったりと、日に日に認知症が進んでいった。
    それでも、品のある可愛らしいお婆さんには変わらなかった。

    そのお婆さんには、息子さんが一人いた。

    記事へのボタン用
         

    スポンサードリンク

       

         

    このページのトップヘ