127: 名無しさん@おーぷん 平戌31年 03/08(金)07:25:07 ID:Nok.yj.18
地域差があるので一概には言えないが、
限界集落に暮らす概ね50代以上のジジババには
まともな話し合いが通用しない



引用元: ・何を書いても構いませんので@生活板73


1980年代までは山奥の分校てのがあちこちにあった
ドリフの学校コントみたいにほんっと小さな教室
そんな学校では複式学級という形式が主流だった
1&2年、3&4年、5&6年を1クラスにまとめるの
例えば3年生なら初年度は3年生のカリキュラムを
そして4年に上がったらもう一度3年生の内容を学ぶ
つまり6年間で3年分の勉強しかしてないことになる
123年、456年合同なら6年間で2年分だ

冗談抜きにこいつらマジで日本語や常識が通じない
そんな奴でも生きて行けるのは農協のせい
数字のことは考えるな、事業計画なんて不要
ただ農協の指示通り種と農薬使って作物育てればいい
こういう忠実なバカを飼いならしてるのさ

最近若い農家が農協をあてにせずに自立している
販売網の構築も肥料の選定も全部自分がやる
統廃合後に普通の学校で普通の教育受けてるから、
農協主体のバカ育成システムから脱却をはかれるんだな

日本の農業は暗いニュースが多いけど、
バカな老害が駆逐されてまともな世代に代わる頃には
幾分マシになっているだろうよ