164: 名無しさん@おーぷん 19/05/26(日)13:45:06 ID:UNB
マンションの隣人のフィリピン人親子は土日にしかこないんだが、その高校生くらいのダウン症の息子がいて、そいつがやりたい放題。

どうやりたい放題かというと、
奇声を上げてマンション中を走り回る。



引用元: ・今までにあった修羅場を語れ【その27】


観葉植物を摘み取る。
同じマンションの高校生~20代くらいの女性を見つけると追っかけて襲い掛かろうとする。
小さい子を見つけると殴る。
妊婦さんを見つけると抱きつこうとする。

母親もカタコトの日本語でヒステリックに怒鳴り散らかしたりするから騒音問題だし、ベランダでバーベキュー始めるから洗濯物に匂いがつく。

それでマンションでも会議が起きるほどで、管理人さんは普段は平日にしかこないんだが、珍しく土日に直接伺おうとすると、何度か居留守を使ったり日本語がわからないふりをするので無意味だった。

ある日娘(23歳)がサービス業だから日曜に仕事に向かおうとドアを開けると目の前にはダウン症の息子がいて、襲い掛かろうとしてきたから娘が思いっきり顔面殴って息子はその衝動でよろけて金属の手すりに頭をぶつけた。
そのあと出てきた息子の母親は悲鳴を上げて「私のムチュコタンになにしてんのよ!傷害よ!訴えてやる!」とカタコトでファビョるファビョる。

仕方なく俺が救急車を呼んで息子は病院に運ばれたけど命に別状はなし。
警察も呼んだけど運良く同じマンションの人に見てた人がいたので娘は正当防衛で済んだ。

その1週間後にフィリピン人親子はマンションから追い出された。
娘はマンションの住民さんから英雄と呼ばれている。